一般社団法人日本福祉用具供給協会
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地域毎の活動

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大阪府
■大阪ブロック資質向上研修会・交流会報告について
事業内容
大阪ブロックでは資質向上研修会を開催致しました。

と き:平成29年3月17日(金)16時〜17時
ところ:大阪府社会福祉会館503
テーマ:2018年制度改正に向けた日本福祉用具供給協会の方向性
     〜今後の事業所の取り組みについて〜
講 師:一般社団法人日本福祉用具供給協会
    専務理事 本村 光節
参加者:42名

2018年の介護保険制度改正に向けて、福祉用具・住宅改修において提示されている論点についてご説明いただき、今後の日本福祉用具供給協会の方向性について、情報の共有がでました。
その後の交流会(ボウリング大会)は、48名の参加で実施しました。団体優勝は、(株)大黒ヘルスケアサービス(和歌山)、2位(株)ウィズ(大阪)、3位(株)ポート・リハビリサービス(兵庫)という結果になり、ブロックを超えての楽しいひと時を過ごしました。
京都府
■京都ブロックの定例会を開催致しました。
事業内容
クリックで写真が拡大します。8月22日(火)15:00〜京都ブロックの定例会をスマイルケア本社にて開催致しました。
荒井理事より「福祉用具の利用に関する効果研究事業」における
『福祉用具の利用状況および生活機能の定点観測調査』の重要性を改めて案内頂きました。また、京都ブロックとしては福祉用具サービスが、ご利用者本人のADLの向上、及び、介護者の負担軽減に効果があることを示すためにも今回の定点観測調査を積極的に実施していくことを確認しました。

■京都府宮津市と災害時における福祉用具の供給協定を締結しました
事業内容
クリックで写真が拡大します。 7月19日、京都府宮津市と当協会におきまして、井上市長様に臨席賜り、災害時における福祉用具の供給協定を締結致しました。
 先日は九州地方で大きな水害が発生するなど、全国の至るところで災害が発生する可能性があります。
 緊急時に迅速な対応ができますよう、自治体の皆様、各関係機関の皆様との、日頃からの連携強化にも注力していきたいと考えております。 
 なお、このたびの締結により、全国で91自治体と協定し、京都府内では、6番目の自治体との締結となりました。
■京都府京丹後市と災害時における福祉用具の供給協定を締結しました
事業内容
クリックで写真が拡大します。 7月4日、京都府京丹後市と当協会におきまして、三崎市長様に臨席賜り、災害時における福祉用具の供給協定を締結致しました。
 最近は、全国の至るところで地震等の災害が発生する可能性があり、事前の予測も難しい状況です。
 地域住民の皆様に迅速な物資の供給ができますよう、自治体担当部署の皆様との連携をより強化していきたいと思います。 
 なお、このたびの締結により、全国で88自治体と協定し、京都府内では、5番目の自治体との締結となりました。
■京都ブロック総会開催
事業内容
クリックで写真が拡大します。平成29年6月22日 リーガロイヤルホテル 皇家龍鳳にて京都ブロックの第四回通常総会を開催致しました。総数23社の内、出席21社、委任状1社、欠席1社にて5つの議案について検討しました。
■京都府福知山市と災害時における福祉用具の供給協定を締結しました
事業内容
クリックで写真が拡大します。 6月1日、京都府福知山市と当協会におきまして、大橋市長様に臨席賜り、災害時における福祉用具の供給協定を締結致しました。
 住民の皆様が安心して暮らせるよう、自治体の皆様との連携を更に強化していきたいと思います。
 なお、このたびの締結により、全国で82自治体と協定し、京都府内では、4番目の自治体との締結となりました。

■介護予防・日常生活支援総合事業の研修会を開催しました。
事業内容
クリックで写真が拡大します。平成29年5月12日(金)18:30〜20:00 (有)スマイルケア2階会議室にて介護予防・日常生活支援総合事業についての研修会を開催しました。京都市地域包括支援センター・在宅介護支援センター連絡協議会会長の源野勝敏氏に講師をして頂き、介護予防・日常生活支援総合事業における地域包括支援センターの活動や福祉用具の関わりについて詳しく説明頂きました。
■京都府長岡京市災害時協定交換式
事業内容
災害時の福祉用具の供給のため長岡京市と災害時協定を締結しました。また、京都府下では、京田辺市・八幡市に次ぐ3例目となりました。
■京都ブロック定例会の様子
事業内容
クリックで写真が拡大します。平成29年3月6日(月)京都ブロックの定例会を開催しました。今回より京タンス様が新規加入して頂きました。会員も徐々に増えてきており活発な意見交換ができています。
■車いすメンテナンス講座開催
事業内容
クリックで写真が拡大します。平成29年2月10日(金)メルパルク京都で車いすメンテナンス講座を開催させて頂きました。簡単な道具と知識でできる車いすのお手入れを車いす安全整備士の方が指導してくれました。
■京都ブロック活動報告  介護保険制度改正に向けた研修会を開催致しました。
事業内容
クリックで写真が拡大します。 京都ブロックの研修会として11/7(月) 厚生労働省老健局高齢支援課福祉用具・住宅改修指導官 小林 毅 氏の講演を拝聴しました。
 内容としては、「介護保険制度改正に向けた論点の整理」と題し、福祉用具と住宅改修、それに関わるケアプランを巡る様々な課題を取り上げご講演頂きました。
 今後の動向と課題を具体的に教えて頂き、それに対してどう取り組んでいくべきかを考える良い機会となり、大変有意義な講演会となりました。
■京都ブロック活動報告 2017年度予算税制要望政策懇談会に参加しました!
事業内容
 公明党京都府本部よりお招きいただき、10月29日(土)14:20〜14:50、リーガロイヤルホテル京都 音羽の間にて、2017年度予算税制要望政策懇談会に参加させていただきました。

懇談会において、以下の3点を中心に要望させていただきました。

1.介護保険制度改正に対する要望

2.身体障害者日常生活用具基準価格について

3.介護に対する駐車許可の手続き簡素化について

 短い時間の中での政策懇談会でしたが、衆議院総務委員長 竹内 譲先生、公明党参議院副会長 山本 かなえ先生、公明党本部幹事長 山口 勝先生、京都市会議員 日置 文章先生をはじめ、多くの先生方との、内容の深い懇親会となりました。
■京都ブロック 例会、新年会の様子
事業内容
平成27年1月27日に京都ブロック 例会、新年会を開催しました。

今年度は、末島理事長がご参加され、各会員様においては有意義

な時間を過ごされたご様子でした。
兵庫県
■2月23日に研修会を開催致しました。
事業内容
クリックで写真が拡大します。 2017年2月23日に神戸産業振興センターにて日本福祉用具供給協会近畿支部兵庫ブロックと神戸市シルバーサービス事業者連絡会福祉用具分科会共催で研修を行いました。
 今回の研修は、「法令遵守・虐待防止」というテーマで、株式会社アドバンス・ケアシステム取締役社長 河野 次雄氏をお招きし、講義だけでなくグループワーク等も行いながら約2時間行いました。
 参加者は、40名とお忙しい中たくさんお集まりいただきました。
 今回頂いた講義を基に、受講頂いた方々が各事業所さんで学びを深めて頂き、少しでも良い成果が出るようなきっかけにして頂ければ嬉しく思います。
 研修会後、講師の河野様も参加頂き、ホテルクラウンパレス神戸内のマンダリンパ レスで、懇親会を開催いたしました。総勢35名の参加で、大いに盛り上がりました。
 昨年と違い、参加者皆さんの『介護保険改正の不安感』みたいなものもあまり見受けられず、楽しまれている様子でした。
 また、普段はライバルでもこういう時は同じ仕事に携わる仲間として活発な情報交換をされており、『来年もよろしく!!』とお声掛け頂き、うれしく感じている所存 でございます。
 皆さま長時間お疲れさまでした。
 河野先生ありがとうございました。

日本福祉用具供給協会近畿支部
兵庫ブロック長
有限会社 まつもと 吉川 真司
和歌山県
■和歌山ブロックで資質向上研修会を開催しました。
事業内容
4月25日(火)17:00から和歌山市内のルミエール華月殿において資質向上研修会を開催しました。和歌山県福祉保健部障害福祉課から吉村美穂主任をお迎えし、「“あいサポート運動”サポーター研修」を受講しました。
 あいサポート運動は、様々な障害の特性を理解し手助けやサポートをすることで、障害者が暮らしやすい社会を共に作ってゆく運動です。
 40名余りの受講者にはバッジが配布され、「あいサポーター」として認定されました。

「あいサポーター」の詳細については、下記をご参照下さい。
■介護保険合同研修会を開催致しました!
事業内容
クリックで写真が拡大します。和歌山ブロックでは10月15日(土)、(一社)和歌山県介護支援専門員協会との共同開催で介護保険合同研修会を和歌山市民会館で開催しました。

非会員も含めて126名の参加を得て、厚労省高齢者支援課の小林指導官の講演を拝聴しました。

「介護保険改正に向けた論点の整理」と題して、10月12日の介護保険部会の議論も含めて詳細にご説明を頂きました。

和歌山県からは長寿社会課の伊藤課長、和歌山市からは地域包括支援課の小田課長にご挨拶を頂き、総合支援対策の現状などについて説明を頂きました。

■「10月1日は福祉用具の日」推進事業を行いました。
事業内容
和歌山ブロックでは今年もいくつかの活動を予定していますが、10月1日(土)に10時からJR和歌山駅前で、和歌山県共同募金会主催の街頭募金活動に協力参加しました。募金会の記念イベントが10月1日に開催されることから、毎年街頭募金活動と各社での募金箱設置活動に協力しています。今年は9社17名のメンバーが参加をしました。

写真は記念イベントでの尾花和歌山市長の挨拶風景です。和歌山県でも盛り上がっている「真田幸村」のパネルやキャラクター「幸村くん」が印象的です。

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